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『源氏物語』桐壺巻の「初出語」:特殊表現論の一環として
https://doi.org/10.15020/0002000642
https://doi.org/10.15020/000200064234e674a3-d1a4-446d-b1b2-5df15398ddfd
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | デフォルトアイテムタイプ(フル)(1) | |||||
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| 公開日 | 2026-03-10 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 『源氏物語』桐壺巻の「初出語」:特殊表現論の一環として | |||||
| 言語 | ja | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | ゲンジモノガタリ キリツボノマキ ノ ハツシュツゴ トクシュ ヒョウゲンロン ノ イッカン トシテ | |||||
| 言語 | ja-Kana | |||||
| 作成者 |
吉海, 直人
× 吉海, 直人 |
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| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | open access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | これは令和六年一月十九日(金)に「紫式部とその時代」というテーマで開催された、表象文化学部連続公開講座第四回の原稿である。たまたま桐壺巻に『源氏物語』が初出である言葉(初出語)が多く見られることから、何故桐壺巻に初出語が多いのか、作者は初出語を用いることによってどのような効果を狙っているのかなどを考えてみた。その結果、桐壺巻が特別な巻であり、だからこそ初出語によってその特殊性が描出されていることを論じてみた。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 同志社女子大学日本語日本文学会 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | ドウシシャ ジョシ ダイガク ニホンゴ ニホン ブンガクカイ | |||||
| 言語 | ja-Kana | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.15020/0002000642 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| 収録物識別子 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 09155058 | |||||
| 収録物識別子 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN10175460 | |||||
| 書誌情報 |
ja : 同志社女子大学日本語日本文学 巻 36, p. 1-13, 発行日 2024-06-30 |
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